ホーム>秋の環境プログラム(9月〜11月)

2018年10月14日 昆虫カメラマンに挑戦 詳細は、こちらから

身近な自然について興味・関心をもって追究する活動を、昆虫の生態説明と写真撮影を通して、昆虫の成長過程と体のつくりを理解し、また日常では知ることができない昆虫に関しての貴重な話を地元の昆虫写真家(新開孝さん)が子どもたちに話し聴かせることで、生物を愛護する態度を育てる心を育み、自然を愛する心や環境保全への関心を高めることを通して、子どもたちの健全な心を育てることに寄与します。

参加者:18人(子供11人)
スタッフ:4人
天気:晴れ

 

2008年11月9日 ドングリとあそぼう 詳細は、こちらから

ドングリ苗木を育てる学習をして、実際に自宅でドングリの苗木を育てます。2年間、自宅でドングリ苗木を育ててもらい、山へ戻す森づくりプログラムです。その他に、葉っぱの標本作りとドングリ工作を通して、森の恩恵を感じてもらいました。また、親子(3代)の交流の場としても活用してもらいました。

参加者:18人(子供11人)
スタッフ:8人
天気:しとしと雨
新聞での紹介は、こちらから

2007年11月25日 森とあそぼう 詳細は、こちらから

ネイチャーゲームで、自然をさまざまな感覚や心を通じて理解し、自然と自分が一体であることを学びます。ドングリで工作をして自然とあそびながら、自然環境を考えてもらう活動です。
昼食は、会で用意した豚汁を、参加者自身が竹を輪切りにして作ったお椀に注いで、持参してもらったオニギリを食べました。
肌寒い秋空の下で、参加者みなさんは、楽しんで環境への関心を持ってもらえました。

開催場所:子どもの森1号地
参加者:スタッフ含め19人
新聞での紹介は、こちらから。

2006年11月5日 ドングリ拾い 詳細は、こちらから

子どもの森雑木林にて、ドングリ拾いを実施しました。ドングリの苗木を育て、山へ戻す事で、「森づくり」を参加された方自身でやってもらう活動企画です。

開催場所:子どもの森1号地
新聞での紹介は、こちらから。

2005年10月22日 ドングリ拾い 詳細は、こちらから

森づくりプログラム(川と海に関する学習会兼ねる)を日向市ふるさとの自然を守る会との共催で実施しました。
森から川や海まで水辺の環境を考えてもらい、森林の持つ力・働きを学び、体験してもうための活動です。そして、森で拾ったドングリを育て苗木にして、数年後に、元の山に戻します。

開催場所:子どもの森1号地
参加者:27名

@ドングリ拾い
A樹木の名前を覚えよう(子ども樹木博士)、治水の学習
Bドングルの育て方