ホーム>地元小学校での椎茸栽培
 総合学習の時間を使って、子どもたちが町内の暮らし(農林水産業と環境の)学習の一環として実施しています。
 椎茸栽培を体験しているのは、2008年3月卒業(約50人)と2009年3月卒業(約60人)の子どもたちです。

 4年生で椎茸コマ打ちをして、5年生でほだ木の本伏せを行ない、6年生になってほだ木起こし、そして椎茸収穫となります。約3年間に渡って、地元農産物である椎茸のできるまでを体験し、農作物を作る苦労と楽しみを通して環境についてを学習してきました。

活動の記録(詳細は下記リンクから)
2006年 2月28日 コマ打ち 新聞での紹介は、こちら から。 2008年3月卒業生
6月13日 本伏せ 地元ケーブルTV撮影がありました。
2007年 10月24日 ほだ起し
2007年 3月9日 コマ打ち 2009年3月卒業生
6月21日 本伏せ
2008年 10月8日 ほだ起し